|
以前の記事
2012年 05月
2012年 04月 2012年 03月 2012年 02月 2012年 01月 2011年 12月 2011年 11月 2011年 10月 2011年 09月 2011年 08月 2011年 07月 2011年 06月 2011年 05月 2011年 04月 2011年 03月 2011年 02月 2011年 01月 2010年 12月 2010年 11月 2010年 10月 2010年 09月 2010年 08月 2010年 07月 2010年 06月 2010年 05月 2010年 04月 2010年 03月 2010年 02月 2010年 01月 2009年 12月 2009年 11月 2009年 10月 2009年 09月 2009年 08月 2009年 07月 2009年 06月 2009年 05月 2009年 04月 2009年 03月 2009年 02月 2009年 01月 2008年 12月 2008年 11月 2008年 10月 2008年 09月 2008年 08月 2008年 07月 2008年 06月 2008年 05月 2008年 04月 2008年 03月 2008年 02月 2008年 01月 2007年 12月 2007年 11月 2007年 10月 2007年 09月 2007年 08月 2007年 07月 2007年 06月 2007年 05月 2007年 04月 2007年 03月 2007年 02月 2007年 01月 お気に入りブログ
最新のコメント
検索
おすすめキーワード(PR)
ファン
|
伊那路・・の帰り道です。 辰野の俯瞰で飯田線撮影は大満足したので、帰りの道すがら山スカを超有名撮影地で撮ることにしました。日が暮れるとモーレツに寒くなってきます。そう、ここは標高1000メートル近い高原なんですね。 ![]() のんびり夕食をいただいて、今度は小淵沢でバルブです。 ホーム端のトイレ横のゴミ箱の上に三脚を立てます。ガタガタと不安定なので三枚目でようやくブレずに撮ることができました。 ![]()
今年の7月に引退が決まった赤バスです。 さんざん撮りまくってきたので、改めて撮ることも無かろうと思っていましたが、やはり「1枚でも多く」の気持ちが出てしまいました。穏やかに晴れた今日は、なかなかの撮影日和でありました。 ![]() ![]()
辰野町を見渡せる俯瞰がある。ただそれだけの情報で南鮒様の勘は冴え渡り、ほぼ一発でこの場所を発見することが出来ました。 この辰野に線路を引っ張ってきた貢献者とされる伊藤大八翁の像を背に、まったりと撮影できました。大八翁はこの辰野の盛衰をどんな思いで眺めているのでしょうね。 ![]() ![]()
引退イベントとして、全線走破ツアーなる企画があり、長後で待避線に入ったり、藤沢では251との出会いがあったりと、普段とはちょっと変わったシーンが見られました。 ![]() ![]()
再び七久保へやって来ました。 意外に注目されていませんが、この115もいつまで走ってくれるか分かりません。毎日普通に走っているうちにたくさん撮っておきたいものです。 ![]() ![]()
伊那市を過ぎると、急に空の面積が大きくなってきます。 ノンビリとした風景にも313は違和感ないですね。 秀逸なデザインとはこういう事なんでしょう。 ![]() ![]()
跨線橋からのアングルが好きな私は、下平へ行ってみました。 山吹変電所も気にはなっていましたが、今回はここで119を撮るという目標がありましたので、予定通りにここで狙います。結果は山里の雰囲気が出せて大満足。変電所は次回のテーマにします。 ![]() じわじわと撮りながら北上します。沢〜羽場へ向かう途中、次の電車が近づいてきました。213なので撮り逃したくありません。天竜川の見える道路築堤へ一気に駆け登ります。 しかしその夜、ちゃんと筋肉痛になりました・・。 ![]()
山吹の山の上です。かつてK氏に教えてもらった撮影地。 30年ぶりに行ってみました。建物は増えていますが、それ以外はほとんど変わらない風景。同じタイミングで撮ってみました。 ![]() ![]()
出発前に、唐笠駅の対岸からバルブするという、凡人には思いも付かない事を提案されました。いったいどんな景色が展開するのか、とても楽しみにしておりました。 そして夜。それは想像を絶する神秘的な光景。凍てつく寒さも忘れ、頭の中は真っ白、辺りは真っ黒の中。わずか30秒の停車で一発勝負。撮ったモニターを見ながら腹の底から沸き上がってくる嬉しさにプルプル震えておりました。 ![]() 翌朝、同じ場所でもう一度。昼も夜もやはり絶景でした。 ![]()
山の縛りが無いので、気ままに動けます。 JR東海のポスターにもなった絶景ポイント。南鮒さまの的確な判断で、一発で到着できました。いやはやこれは本当に絶景でした。 ![]() 時又周辺をロケハンしたいという私のワガママを聞いていただき、これという撮影地も見つからずにいると、119キロポストが目に入りました。これを入れて119系を撮ろうなんてベタベタな考えです。 ![]() < 前のページ次のページ >
|